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【三元九運】甲辰(きのえたつ)年、繰り返す歴史で見る2024年の運気。下元九運に突入。

甲辰年(きのえたつ)と下元九運

2023年の癸卯(みずのえう)年、九運において、下元八運の2023年は、時代の流れからは大変な年であると言いました。貨幣改鋳(かへいかいちゅう)がおこなわれた180年前の状況から、金融不和が起こり、政治の不信が起こり、大変な年であると推測しました。

それは、天体が動く周期にあわせるように時代が繰り返すことを三元九運があらわしているからです。それ故に、2023年は、金銭に置いて多くの問題が吹き出し、うさぎが飛び跳ねるように変化することが歴史を通して、見て取れるからです。それ故に、2023年は、その如くにものごとが動いていましたといえます。では2024年はどのような年になるのでしょうか。

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2024年は、甲辰(きのえたつ)年は、甲(きのえ)としても出発の年回りでもあり、辰(たつ)という地上に存在しない動物として、干支(えと)に組み込まれた不思議な年回りとなります。私達の人類は、ビックバンより始まったとおもわれますが、実は、見えない霊界を最初に作り、その後に地上が創られました。

地上を創るために、「始祖盤古(ばんこ)が自らの身体をすべての万象にしたと伝えられています

盤古(ばんこ)については下記を見てください。

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さて、話を戻しますが、わたしたちの生活の中で、厄介なのが、この見えない世界。霊界が12年に一度最も私達の生活に関わり近づいて影響を与えるのが、辰(たつ)年なのです。

今回は、特に、スピリチュアルぽい話となってしまいますが、話さないわけには行きません。そのことを踏まえた上で、2023年ぴょんぴょん跳ねて大変な癸卯(みずのえう)年、を越えて、甲辰(きのえたつ)年を迎えるので、今年は、私達が思う以上に荒れます。

甲辰(きのえたつ)年は、干支の初めの甲(きのえ)を頭に持った龍が暴れる様(さま)を観ることができます。この辰年は、十干十二支の中で唯一霊的存在で、霊界の生き物とされているため、通常は観ることができませんが

龍の性格は、自らの風貌を気にするところもあり、知恵、知識を貪欲に得ることを好んでいます。率直な性格を持って行動します。それは、霊界が善であるため、善なる愛の湖に住む霊界の生き物であるため、地上に降りてくると。悪を一掃(いっそう)しようとする気質が爆発するためです。

それ故、2024年は、荒れる年となります。要は、善は善として発展しますが、悪は、悪として、半旗(はんき)を翻(ひるがえ)すので、荒れるのです。そこには、正しいと思っていたことが、間違っていたり、常識とおもっていたことが違ったという混乱が起きます。

その混乱は、自分の人生観を覆すこともあります。たとえば、霊界がある。霊界がないといった問題でも、はっきりと答えが出ます。私は、こういった、内容を書くに当たって、様々な検証を行うので、霊界ある派なのですが、このブログを読まれる方の中でも、どっちだと思われる事柄が、2024年は、はっきり現れてくるでしょう。

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三元九運早見表

三元、上、中、下運の出発年運の終焉年
上元一運1864~1883
上元二運1884~1903
上元三運1904~1923
中元四運1924~1943
中元五運1944~1963
中元六運1964〜1983
下元七運1984~2003
下元八運2004~2023
下元九運2024~2043

三元九運の早見表です。今年は、2024年となるので、下元九運の出発年となります。

時代のリセット

三元九運はを三周することで、時代がリセットしてきました。
その理由は、天体の周期に機縁しています。天の時代、地の時代、人の時代と三才観を繰り返して時代はすすんでいます。天に法則があり、先天八卦として表し、それを地に落としてみてきたことを、後天八卦としてみてきました。 また、ベースとなる、天、地、人という三才観で一周することを見てきました。故に、三元九運を三回繰り返すことで、時代がリセットしてきています。

詳しくは、下記参照

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そのためここでは、180年前の1844年以降の20年期間と、540年前の1484年以降の日本の状況と、国際状況を見ていきたいと思います。

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三元とは、
60年に一度太陽、月、木星 火星 土星 金星 水星がつながるその日を中心に、最初の60年を上元、次の60年を中元そして次の60年を下元としました。
天文星象(天体)において、180年で、空に浮かぶ星がつながることを見て、 60年を3回で180年をひとくくりとして、180年を大運として、全部あわせて、三元というようにしました。

三元九運は、洛書元運と言います。また、行星運とも言います。
伏儀が編み出したと言われる先天八卦もまた、奇数と偶数を足せば二〇数になります。
当たり前といえば当たり前なのですが、伏儀もまた、天の法則を地におろし八卦としました。そうであるため、 天文星象(天体)の象は八卦となり、三元九運として現象化してゆきます。

2024年、甲辰年(きのえたつ)下元九運の情勢

伏儀の時代より、何回も繰り返してきた三元九運ですが、私達は、180年も生きてはいられないし、540年も長生きできません。

しかし、天体は、決まった周期で回っています。人間の一生などは、自然万象にとっては瞬間かもしれません。また、時間の感覚は人間だけが持つ感覚ですし、物事を観測し、記録に残すのも、人間のみが保有する感覚と言えます。何かを見つけ、造形し、創造してきた記録があるので、歴史のパターンも知ることができます、ただ、人間には、それぞれに生きていく上での、規律性と自律性を持って動くので、時代とともに文明文化をきずいてきました。4才児程度の知識があると言われるチンパンジーやイルカであっても、このような、文明文化を継承しながら発展させることはできません。

したがって、2024年甲辰年(きのえたつ)下元九運の情勢を良くするのも悪くするのも、人間の考え方一つとも言えます。

下元九運最初の年、2024年

2024年は、下元九運のはじまりの年となり、今後続く二〇年の下元九運の時代の幕開けとなる重要な年となります。惑星が太陽の周りを規則正しく回っているので、宇宙の膨大なエネルギーは規則正しく、私達の生活に影響を与えています。そのため、世界中で、同じような現象が起こると考えるのが自然ではないでしょうか、ただ、たまたまだとかだ付けるのは簡単ですが、こういった症例もあるという歴史を通しての、三元九運に対する解釈もあるのだなと見て言ってください。

こうした歴史的解釈で、180年前、540年前の現象から、2024年は、変革の年であり、2024年から20年続く下元九運の出発と見ています。また、甲もまた出発の意味を持ち、大木を表すので、飛躍とは違う変革を示していますし、辰年は、何度か言っているように霊的動物であるため、霊界が近づく現象が多く起こるので、混乱も多く起こります。

また、大きくは、政権が変わってきた時代ですので、日本国内においても政権が変わると言えるでしょう。

ただ、人間の努力いかんにおいて大きく変化します。540年前の下元九運 甲辰(きのえたつ)年のように、武力によって、統治が始まるのか、 180年前のように、無血協定における、維新で、国が定まるのかわかりません。あるいは、霊界からの統治が始まるのかもしれません。

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三元九運で繰り返す歴史。

三元九運は紀元前2637年より運営し始め、その60年後の紀元前2697年より甲子の年より暦(こよみ)が始まりました。つまり、紀元前2697年を最初として星の動きに合わせて三元九運を見て来ました。こうした星の動きと合わせるように歴史も同じような変化をしてきています、私達人間は、人が変わっても、天体の動きに合わせて生きているということが、歴史を通じて知ることができます。つまり、人が変わっても重要な事件や事故が起こり、良いことは伸びてゆき、悪いことを繰り返すとその精算のために良い方向に持ってゆくために様々な事件や事故が繰り返されると言えるのです。

では実際どのようなことが起こってきたか歴史を通じて見ていきましょう。180年前の甲辰(きのえたつ)年、540年前の甲辰(きのえたつ)年下元九運の年回りを見てゆきましょう。

三元九運でみる今年の運勢を観るために、過去にどのようなことが起こってきたのか、見ていきます。三元九運の基本数は三数です。三数の三倍は九数となるので、その三数を基準としてみていきます。

60✖️3(上元、中元、下元)=180となるため180年遡ります
180年✖️3回=540となるので540年遡ります。

540年で歴史がリセットされるのでメインは540年前を重視しています。

3数である理由は、三才観で説明いたしました。

180年前甲辰(きのえたつ)年、下元九運の年回り

惑星がつながる最初の日から60年 周期   「上元」
次につながる60年周期          「中元」
次につながる60年周期          「下元」
60年を3回合わせて、180年 周期    「大運」

国内編

2024年から180年前は下元九運の一回り前の時代です。

1844年は、19世紀の半ばにあたります。日本では、江戸時代の末期にあたります。

江戸時代は、1603年から1868年までの約260年間にわたる日本の武家統治時代です。幕府が統治する封建社会であり、徳川家康が征夷大将軍に就任して江戸幕府を開いたことから始まります。

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1844年は、(江戸時代の末期にあたります。)この頃になると、欧米諸国による日本の開国要求が強まり、幕府は改革に取り組むようになります。しかし、改革は尊王攘夷派の反発を招き、幕府の権威は揺らぎ始め他時代の変革期と言えるのが 180年前の甲辰年の下元九運、初めの年と言えます。

また、下元九運は毎年の運勢というよりは、星廻りとして20年の周期をまとめてみることで明らかになるように、180年前の1844年から1864年の下元九運が終わるまでの20年間も、ここでは 見てみましょう。

1844年から1864年までの日本で起こった主要な政治的事件について話します。

日本ではこの時期、多くの重要な政治的変化がありました。例えば、1853年にアメリカの提督マシュー・ペリー率いるアメリカ艦隊が日本の閉鎖的な国を訪れ、日本との外交関係を強制的に開くための圧力をかけました。これが、江戸幕府への外圧として大きな影響を与え、国内での政治的な議論を引き起こしました。

さらに、江戸時代末期には、外国からの圧力と国内の不満が高まり、幕府の弱体化が進行しました。1860年代初頭には、尊王攘夷(そんのうじょうい)と呼ばれる運動が起こり、外国勢力に対する反発や、幕府に対する不満を声高に主張する動きが広がりました。

さて、180年前の1844年の事件として大きいのが、外国からの圧力でしょう。鎖国制度を敷いていた日本の国外からの圧力もそうですが、国内における尊王攘夷(そんのうじょうい)が起こって、明治維新が起こりました。180年前の日本を取り巻く国内情勢は、変革の時代と言えます。ただ、日本の素晴らしいところは、幕府を倒す革命ではなく維新で終わったことです、

ヨーロッパ各所では、革命、つまり血を流し武力において奪う革命ですが、政権を朝廷におかえしするという維新としての日本人特有の忠孝のたまものであると思われる行動が、非常に目に付きます。

1844年 政治としてはどのような時代

1844年は、幕府が水野忠邦のもとで改革を推進した年です。水野は、幕府の財政難を解決するため、倹約令や参勤交代制度の簡略化などの改革を実施しました。また、外国船の来航を規制する「異国船打払令」を出して、国防を強化しました。

しかし、水野の改革は、幕府の権力を強化することにつながり、反対派の勢力を強めました。そして、10月に水野は暗殺され、改革は中断されることになりました。

今の時代何が起こるかわかりませんが、180年まえの1844年のこの時代も、市民の不満がたまりにたまり、最終的には、政治の中心であった幕府が水野忠邦も幕末期の政治的混乱を象徴する出来事の一つとして、安政の大獄(あんせいのたいごく)と呼ばれる事件の一環として暗殺されました。こうしてみると、、歴史は、人の感情の絡まりによって、流れていますし、その不平の矛先は、必ずと言っていいほど短絡的にも、人の命を奪う行動に出てしまいます。

国際編

国際的な行動として、バイキングの末裔、イングランドにおいて立てられた会社があります。自国の利益を優先するための植民地政策に舵を取った国。イギリスが猛威をふるいます。

1844年の東インド会社は、イギリスの東インド会社(East India Company)を指します。この年、東インド会社はインド亜大陸を中心に植民地化を進め、イギリスの支配下にあった領土を拡大していました。

主な動きとしては以下のようなものが挙げられます:

  1. インド支配の強化: 東インド会社はインドにおける植民地支配を強化し、インド亜大陸の様々な地域を統治下に置いていました。彼らは地方の諸侯や王国を支配下に置く一方、貿易や植民地支配を通じて経済的な利益を追求していました。
  2. 経済的活動の拡大: 東インド会社は、インドからの商品の輸出や、インドにおける貿易を主導していました。また、この時期には中国や東南アジアなど、広範囲な地域との貿易活動も拡大していました。
  3. 支配体制の強化: 東インド会社は、イギリスの植民地支配を強化するために、軍事力や行政機構を整備し、統治体制を強固なものにしていました。

この時期、東インド会社はインド亜大陸での支配を拡大し、イギリス帝国の基盤を築く一翼を担っていました。彼らの活動は、当時の世界的な植民地支配の中で重要な位置を占めていました。

イギリスの清教徒革命によって新大陸を創り上げたアメリカもまた、アジアを目指して行動を起こしていました。アメリカはこの時期、外交政策を拡大しました。特にアジアや太平洋地域への関心が高まり、日本との貿易交渉や中国との外交関係の強化が試みられました。これが後のペリー提督による日本への黒船来航などに繋がっていきます。

では、次に540年前の甲辰(きのえたつ)年の下元九運の時代はどのような事が起こっていたのか見ていきましょう

540年前 1484年、甲辰(きのえたつ)年、下元九運

国内編

540年前は、1484年となります。日本の歴史において室町時代末期に位置します。この時代は戦国時代の初期に相当します。室町時代は1336年から1573年まで続いた時代で、戦国時代への移行期でもあります。戦国時代は主要な戦国大名が台頭し、各地での争乱が激化する時代として知られていますが、この時代もまた戦国時代として、たけのこのごとくそこかしこに、戦国武将が生まれてきます。

上杉家が越後国(現在の新潟県周辺)で勢力を拡大し始めました。その時代の流れと言える上杉房能(かみのうえのうじ ふさよし)が家督を継ぎ、上杉家の基盤を固める一方で、その後の戦国時代において北条氏や後北条氏と言った政治を司る室町幕府内でも、権力争いが起こっていたため、室町幕府の末期」といえる時代でしたので、室町時代末期に南北朝の内乱が終結し、室町幕府の管轄が全国に及んでいました。

まさに世は戦国時代に隣り、戦国時代は、各地の武士団や有力な武将が勢力を拡大し始め、地域ごとの争乱や紛争が活発化する時代として始まります。そこには、一旦弾けて、新たに再生するための世代の英雄を待ち望む時代経て、変革していく時代でした。

国際編

1484年は、15世紀になり、ヨーロッパにおいて領地拡大と、人本主義が広がりを迎えるようん、今までの思想、宗教を否定した考えがまん延しはじめます、日本においては、明王朝との貿易を勧め、明からすれば、日本の琉球王朝は明の属国のような立場であったと言えますが、日本国内に置いてに紛争のため、国際的関係は乏しかったと言えます。

歴史の変貌

540年前の1484年の、甲辰年 下元九運の時代は、室町時代から、戦国時代に突入する日本中が血なまぐさい戦に明け暮れたときであり、血を流して、時代を切り開いた時代でした。

180年前の1844年の、甲辰年、下元九運の時代は、江戸時代から、明治時代に突入する時代でもあり、鎖国を切り開くため、外国からの抑圧も加わりながらも、多少の小競り合いはあったとしても、江戸城明け渡しによって政権が、武家から、朝廷へと受け渡される革命ではなく多くの血を流さない無血戦争でしたし、長らく続いた徳川政権を、朝廷に明け渡すに当たり、江戸城明け渡しの維新としての時代を切り出した時代と言えます。

そして、2024年の甲辰年、下元九運の時代は、政治の方向性がガラリと変わり、人々の常識が変革するときであり、幸せの価値観が大きく変わる年であると言えます。

今後20年続く下元九運の始まりの年であり、甲辰(きのえたつ)は、大きく木が成長し、より鮮明に霊界の生き物として龍(りゅう)が動く年回りであり、個人においては、目的をはっきり定め、行動すれば、結果が現れますし、国としての指導者の意識がはっきりしなければ、混沌の国となりますが、しっかりとした目標、目的を持ったリーダーが現れれば、安泰の国家となります。

人間は、動物と違い、自律性と主管性を持っています。例えば、知能のあるイルカでさえ、群れをまとめるリーダーが方向を間違えば、海岸に打ち上げられて、死んでしまいます。北海道や三重県にの海岸に何千万というイワシが上がったのも、群れのリーダーが向かっていった方向が、海岸であったために、死にました。

しかし、人間は、それぞれが判断できる自律性があり、愛を育てることのできる主管性を持ち合わせているため、各個人が、自分の立ち位置を理解し、行くべき、目的や目標が定まっていれば、犠牲が増えることはありません。

ただ、宇宙的に見れば、大きな流れが来ているため、自分の立ち位置を定めていないならば、流されるしかありません。海の中の黒潮の流れがどう変わったのかわからない魚たちは、自分が、死ぬ海岸に向かっていることさえわかりませんでした。

しかし、私達人間は、歴史の風潮、変貌を見る洞察力を持って、難局を乗り越える能力と力があります。そのためにも、自分のおかれた立場、位置を明確にし、行くべき方向を定めて、2024年を素晴らしい年にいたしましょう。

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